下地化粧品も定まってきた

10代の頃はにきびが一向に無く、スキンの色彩も白くスキンで気になることはありませんでした。
それが行ないふりだし、日課が不規則になり眠り時間も減ってきたとたん、ぷつぷつが目立つようになりました。
ぷつぷつが出来て驚いたわたしは市販の薬を使ったりしましたが残念ながらわたしには合わなかったようで治りませんでした。ぷつぷつを隠したくて各種コンシーラーやファンデーションをつぎ込みました。外出時はいよいよ乗り切れますが、メーク訂正は必須です。ただ、やっぱりメークを落とすとスキンが叫びをあげて掛かる気がして悩んでいました。
スキンが綺麗になれば包み隠す必要もなく、厳しい化粧品を買うこともなく、スキンに負担がかからないのではと気付き、本質を見直すことにしました。
では日課の改変だ。仕事の時間は変えられないので眠り時間が少ないのは少ないとおりでしたが、食べ物を変えていきました。
野菜、お肉、魚を釣り合い食べ食べ物の時間も遅くならないように勤しみました。
食べ物が改善された次の方針は早めに起床する点。残業を多少なりとも切り落としたくて早朝に望める仕事をすることにしました。

それと一気に、下地化粧品もとりどり努めました。
気づいたことはわたしが気にしてるのはしみやそばかすよりも肌荒れだということ、年齢を重ねた美しさは素敵だと思いますがシワやぷつぷつはなく望む、ということです。
それまでは、美貌白やぷつぷつ防護、ビタミンなどよさそうな物をひとつひとつ試していましたが、これから自分が望むスキンが定まり一点集中で下地化粧品をまとめていくことにしました。

日課も整えられ、下地化粧品も定まってきたあたりから、スキンの圧力も減ったためかぐいぐい肌荒れが落ちついてきました。
今は能率のいいメークアップ水をガンガン用い、ハリって魅力のビューティー液だけは奮発して購入しています。
今後も年齢と共にスキンに必要な物は変わっていくと思いますが、その時のスキンによって試していきたいと思います。ベセルナクリームの効果と副作用

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